免疫沈降 を含むページ 全 88 件がヒットしました。

絞込み条件

PDF資料検索結果

合計 16 件中 1 件目から 10 件目を表示
おすすめリンク
IP Kit Dynabeads Protein A/GのFAQ付き日本語簡易マニュアルです。Dynabeads Protein A/Gに抗体を結合してからターゲットタンパクと反応させる「直接法」、抗体とターゲットタンパクを反応させてからDynabeads Protein A/Gに結合させる「間接法」に関しての解説も含まれています。
前のページ  1  2  次のページ
Immunoprecipitation Crosslinking 免疫沈降後の抗体Heavy chainsとLight chainsの共溶出が、下流の解析を邪魔する場合ビーズに固相化した抗体をビーズにクロスリンクすることでこれらの問題を解決することが可能です。 以下のプロトコルは50µlのDynabeads®Protein A , Dynabeads®Protein G, IP Kit Protein A , IP
日付 : 2012/05/31 - サイズ : 67.3KB - 全 1ページ
付け、上清を除去する。 6.チューブを磁石から外し、200μLのBinding & Washing Buff erにて再懸濁させ、Dynabeads®-抗体複合体を洗浄する。 ■抗原の免疫沈降 7.チューブを磁石に取り付け、上清を除去する。 8. Dynabeads®-抗体複合体に抗原を含むサンプル(通常100-1000μL)を加え、ピペッテ
日付 : 2011/07/25 - サイズ : 251KB - 全 4ページ
酢酸カリウム(例:1M KOAc) Tween-20 Triton X-100 EDTA以外のプロテアーゼインヒビター 1.準備: 抗体の準備: 免疫沈降法、共免疫沈降法などの使用の際、カップリング反応時に推奨する抗体量は、通常1 mg のDynabeadsあたり5~7µgです。 アッセイに
日付 : 2016/08/29 - サイズ : 414.2KB - 全 8ページ
細胞との共培養2,5,6 ・細胞移植4,7 ・RNAの抽出3,8 ・遺伝子発現プロファイル8 ・RT-PCR解析5,8 ・クロマチン免疫沈降-DNAマイクロアレイ(ChIP-chip)8 FIGURE 4.分離したCD4+CD25high T細胞はアナジー状態であり、CD4+CD25negT細胞の増殖を抑制 Relative Proliferation CD4+CD25neg CD4+CD25+ CD25high : CD25neg CD4+
日付 : 2011/11/04 - サイズ : 4.9MB - 全 16ページ
VERITAS SCIENCE LETTER ~Dynabeads~ Basic Research 低いバックグラウンドと高いS/N比で、免疫沈降の迅速かつ再現性に優れた結果を実現免疫沈降(IP)は、特異的な抗体との相互作用を介して溶液から標的タンパク質を捕捉するために広く使用されている手法である。 IP
日付 : 2011/11/10 - サイズ : 719.2KB - 全 4ページ
ています。 ご質問・ご意見は㈱ベリタス技術営業部(TEL: 03-3593-3385 E-Mail: techservice@veritastk.co.jp)までお願致します。 文献中でのDynabeadsの活用例免疫沈降アッセイ Anti-PSF抗体を結合した磁気ビーズ(Dynabeads Protein G)を用いたプルダウンアッセイで、マウス精巣から調製した抽出
日付 : 2012/07/19 - サイズ : 769.2KB - 全 2ページ
免疫沈降アッセイ ●RISC形成にATPが必要である図は、ATPの存在がRISC形成に与える影響を解析した結果です。 ATP存在下でAgoをインキュベートしたかどうかに関わらず、RISC形成時にATPが必要であることが示唆されています。 ●RISC形成には未知の
日付 : 2012/11/08 - サイズ : 1.1MB - 全 4ページ
前のページ  1  2  次のページ